教育 of 飯田豊 研究室

sign.jpg

福山大学 飯田ゼミの卒業論文

2009年度

  • 劇場に、お客さんを集めたい。 —地方アマチュア劇団の公演における安定した集客の実現に向けて
  • デジタル時代における楽譜メディア —著作権をめぐる“楽譜の危機”を超えて
  • 大学サッカー界を活性化させるためのメディア研究
  • メディア野球から地域密着へ —福山市民にとってカープが身近になるために
  • メディアとしての音楽フェスティバル —音楽を介して出会い、つながる人々
  • バラエティ番組をもっと面白いものにするために

2008年度

  • Design of a Presentation Product for a Visual Artist
  • 異文化交流ドキュメンタリー映像の制作とその可能性
  • グラスルーツミュージックパワー ―アマチュア音楽家が祭りを創る

2007年度

  • 芦田川への「ポイ捨て」防止を訴えるCMの制作
  • メディア文化としての「走り屋」
  • 地域メディアとしてのバス釣り雑誌 ―『FISHING TIME』の企画と制作
  • 日常に気付きを与えるパブリック・アートの制作と考察
  • 「キャラクターデザイン」の現在 ―天野喜孝と藤島康介の比較をもとに




福山大学 映画ゼミ


飯田研究室では、映画作品に関するディスカッションをおこなう「映画ゼミ」を開講しています。みんなで映画館に出かける番外編も企画しています。メディア情報文化学科の学生だけでなく、他学部他学科の学生にも開放しています。参加希望者はご連絡ください。

ゼミで取り上げた作品リスト青字は学生セレクト作品)


2011年度

7月13日
『アヒルと鴨のコインロッカー』(主演:濱田岳、瑛太、監督:中村義洋、2007年、日本)
6月24日
『ハッシュ!』(主演:田辺誠一、高橋和也、片岡礼子、監督:橋口亮輔、2001年、日本)


2010年度

1月20日
『天国と地獄』(主演:三船敏郎、仲代達矢、山崎努、監督:黒澤明、1963年、日本)
1月8日
『パリ20区、僕たちのクラス』(主演:フランソワ・ベゴドー、監督:ローラン・カンテ、2008年、フランス)
※シネフク(シネマモード1)のティーチインに、飯田が学生とともにゲスト参加した番外編
12月16日
『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』(主演:松本潤、長澤まさみ、監督:樋口真嗣、2008年、日本)
12月9日
『カイジ 人生逆転ゲーム』(主演:藤原竜也、監督:佐藤東弥、2009年、日本)
12月2日
『扉をたたく人』(主演:リチャード・ジェンキンス、監督:トム・マッカーシー、2008年、アメリカ)
11月18日
『ゆきゆきて、神軍』(主演:奥崎謙三、監督:原一男、1987年、日本)
11月11日
『ソラニン』(主演:宮崎あおい、高良健吾、監督:三木孝浩、2010年、日本)
10月28日
『映画 クロサギ』(主演:山下智久、堀北真希、監督:石井康晴、2008年、日本)
10月7日
『12人の優しい日本人』(主演:豊川悦司、塩見三省、監督:中原俊、1991年、日本)
7月14日
『SRサイタマノラッパー』(主演:駒木根隆介、監督:入江悠、2009年、日本)
7月7日
『素人の乱』(監督:中村友紀、2008年、日本)
6月23日
『トゥルーマン・ショー』(主演:ジム・キャリー、監督:ピーター・ウィアー、1998年、アメリカ)
6月16日
『ティム・バートンのコープスブライド』(監督:ティム・バートン、2005年、アメリカ)
6月12日
『フローズン・リバー』(主演:メリッサ・レオ、監督:コートニー・ハント、2008年、アメリカ)
※シネフク大黒座で「シネマ・クリティーク」と題し、飯田が解説・批評した番外編
6月9日
『ALWAYS 三丁目の夕日』(主演:吉岡秀隆、堤真一、監督:山崎貴、2005年、日本)
5月19日
『サマーウォーズ』(監督:細田守、2009年、日本)
5月15日
『人情紙風船』(主演:河原崎長十郎、中村翫右衛門、監督:山中貞雄、1937年、日本)
※シネマ尾道で鑑賞後、トークイベント「シネマカフェ」に参加
4月28日
『メリー・ポピンズ』(主演:ジュリー・アンドリュース、監督:ロバート・スティーブンソン、1964年、アメリカ)


2009年度

3月3日
『地下鉄のザジ』(主演:カトリーヌ・ドモンジョ、監督:ルイ・マル、1960年、フランス)
※シネマ尾道で鑑賞後、トークイベント「シネマカフェ」に参加(飯田は不参加)
2月9日
『ロスト・イン・トランスレーション』(主演:ビル・マーレイ、スカーレット・ヨハンソン、監督:ソフィア・コッポラ、2003年、アメリカ)
1月30日
『バグダッド・カフェ <ニュー・ディレクターズ・カット版>』(主演:マリアンネ・ゼーゲブレヒト、監督:パーシー・アドロン、1987年、西ドイツ)
※シネマ尾道で鑑賞後、トークイベント「シネマカフェ」に参加
1月26日
『GATTACA』(主演:イーサン・ホーク、監督:アンドリュー・ニコル、1997年、アメリカ)
1月12日
『ラブソングができるまで』(主演:ヒュー・グラント、監督:マーク・ローレンス、2007年、アメリカ)
12月23日
『男と女』(主演:アヌーク・エーメ、監督:クロード・ルルーシュ、1966年、フランス)
※水越敏行客員教授の「マルチメディア教育論」と共催(飯田は不参加)。
12月15日
『輪廻』(主演:優香、監督:清水崇、2006年、日本)
12月8日
『SURVIVE STYLE 5+』(主演:浅野忠信、監督:関口現、2004年、日本)
12月4日
『ミルク』(主演:ショーン・ペン、監督:ガス・ヴァン・サント、2008年、アメリカ)
※シネマ尾道で鑑賞後、トークイベント「シネマカフェ」に参加
12月1日
『K-19』(主演:ハリソン・フォード、監督:キャスリン・ビグロー、2002年、アメリカ)
11月24日
『接吻』(主演:小池栄子、監督:万田邦敏、2008年、日本)

_NowPrinting.jpg