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2009年 五十嵐太郎 編『ヤンキー文化論序説』河出書房新社
2007年 水越 伸 編『コミュナルなケータイ ーモバイル・メディア社会を編みかえる』岩波書店
2007年 吉見俊哉・北田暁大 編『路上のエスノグラフィ ーちんどん屋からグラフィティまで』せりか書房
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2010年 「科学技術社会論とメディア論の協働に向けて」『福山大学人間文化学部紀要』10巻、福山大学人間文化学部
2009年 「ケータイをめぐる日常経験を共有する教育実践の可能性 ―若者のケータイ利用をとりまく問題群の構図を踏まえて」『第46回ICTE情報教育セミナー in 福山 ―新学習指導要領の告示を受けて(講演予稿集)』情報コミュニケーション教育研究会
2009年 「市民の語りを編みあげる情報技術と実践プログラム ―南海放送ラジオ・メディアリテラシー実践プロジェクト活動を通して」(沼 晃介、水越 伸、堀 浩一との共著)『第23回人工知能学会全国大会予稿集』人工知能学会
2009年 「テレビジョン・フォークロア ―テレビ受像機の民俗学、その今日的意義と学問的系譜」『福山大学人間文化学部紀要』9巻、福山大学人間文化学部
2008年 「テレビジョンとモダニズム ―皇紀二六〇〇年の実験放送/国策展覧会をめぐって」『福山大学人間文化学部紀要』8巻、福山大学人間文化学部
2007年 「メディア社会の安全と未来 ―マスコミ報道からケータイ利用まで」『福山大学公開講座テキスト ー安心・安全な暮らし〈2〉』
2007年 「「テレビジョン」の系譜学 ―放送(局)史を相対化する技術社会史からのアプローチ」NHK放送文化研究所編『放送メディア研究』4号、丸善
2006年 「メディア文化としてのグラフィティ ―『Fine』から『KAZE MAGAZINE』へ」(南後由和との共著)『SITE ZERO / ZERO SITE』0号、メディア・デザイン研究所
2006年 「「無線電話」の系譜学 ―モバイルメディア・ヒストリーへ向けて」『Mobile Society Review 未来心理』6号、NTTドコモ モバイル社会研究所
2005年 「首都圏におけるグラフィティ文化の諸相 ―グラフィティ・ライターのネットワークとステータス」(南後由和との共著)『日本都市社会学会年報』23号
2005年 「「放送」以前におけるテレビジョン技術社会史の射程 ―昭和初期における公開実験の変容をめぐって」『マス・コミュニケーション研究』 67号
2005年 「テレビジョンの「技術報国」 ―1930年代における逓信省電気試験所の「テレビジョン行脚」」『情報学研究(東京大学大学院情報学環紀要)』 68号
2004年 「〈ロック体験〉をめぐるメディアと言説の布置 ―「学生的共同体」の一九七〇年」『ユリイカ(特集:はっぴいえんど ー35年目の夏なんです)』2004年9月号
2004年 「1930年代日本におけるテレビジョンの技術社会史的研究 ―博覧会事業との関わりを中心に」東京大学大学院学際情報学府修士論文
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